https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/185cb32957a57bd78f6f60e3eaa03632756e92e7
近年のマンガ編集志望者が、マンガを読む数が少なすぎるのでは……と嘆くSNSの投稿が話題になりました。元小学館編集者の石橋和章さんの指摘で、SNSらしく賛否があって盛り上がりました。またマンガだけではなく、他のエンタメコンテンツに置き換えたりする人もいるようです。参考になる記事を紹介しながら、マンガを含めたエンタメコンテンツのあり方について考えてみます。
ココがポイント
漫画編集者を育成していて、正直かなり戸惑うことがある。それは――本当に皆漫画を読んでいないということだ
出典:Togetter 2026/1/19(月)(鳥嶋和彦さん)いいマンガ編集者になろうと思ったら、マンガをあまり読まないほうがいいんじゃないですかね
出典:電ファミニコゲーマー 2019/5/17(金)先行する社では漫画のアニメやゲーム化などによる権利ビジネスが経営の柱の一つに育ち(略)出版界のビジネスモデルを変える存在
出典:産経新聞 2021/3/31(水)日本のマンガ原作の買い付けのためにトルコなど中東の国や南米の国からエージェントが(略)マンガを手掛けている出版社を訪れて
出典:篠田博之 2025/4/20(日)エキスパートの補足・見解
マンガ編集者が多くの作品を知っておくことは、普通に考えれば有利なことです。一方で、元集英社のカリスマ編集者・鳥嶋和彦さんのように、元々マンガに興味がないのに、大ヒット作を続けて生み出したという例もありますが、鳥嶋さんは独自でマンガを徹底して研究しました。そして、自身も笑い話にしている通り大ヒット作を評価しなかったように、正解はありません。どんな仕事でも、知識や経験を持っていれば何かの折に役に立つことが多いのは当然のこと。そして組織としては、多様な人材を集め、その上でバランスを考えて人材を配置していくわけですから、マンガを読まない編集者志望者が増えてしまうと困ってしまうという意見も当然でしょう。
しかし、近年のマンガビジネスは変化し、編集の現場だけでなく、映像化やグッズ商品化、SNS、宣伝戦略などの「ライツ(権利)」部門を重視する流れになっており、この部門が就職で人気になっている面は否定できません。マンガを読まずとも良いということもありませんが、純粋な編集とは違う人材・才能が求められるのも避けられません。マンガは日本が誇るコンテンツ文化の一つですが、ビジネスとしては、今が“分水嶺”なのかもしれません。
了)
プロデューサーは必要だけど
お前らみたいなキモオタが良い編集者になれるってことだもんね
尾田栄一郎さんや他のジャンプ作家は漫画オタクだし、青山剛昌の編集は青山剛昌のオタクしかいないけど
お前らみたいな絵も描けないくせに口だけ達者な無能キモオタとは漫画に対する姿勢のレベルが違うんだよ
w
オタクの視点でウケても参考にならないしな
そんなんばっか読んでたら何にもならんだろ。
そんな頭おかしいやつが漫画なんてくっだらねえ紙芝居書くだけで満足するわけねえだろアホ
小説も面白いものは読む、映画も面白いものは見る、旅行や演劇も色々手を出す
そういうのを趣味が良いというんであって、何にせよオタク的に閉鎖的な価値観を持ったら終わり
ゲーマーは任天堂に入社できない
漫画もアニメもそうってだけの話です
マンガ・ゲーム・アニメが趣味のキモオタは最底辺の自覚を持って隅っこで小さく丸まってろ
声を出すな
大人が読むのに耐えうるものではないは
マンガって子供のものだから読んでたら馬鹿になるよ
モードの把握も仕事だろう
マシリトはツイてたんだろう
作家は漫画じゃなくて色んなもの見たほうが良いと手塚先生も大友もいってる
自分の編集長時代と
ジョジョから始まって冨樫を経たワンピースナルトブリーチ時代を比べればええのにw
ウィングマン、電影少女
それと名作ヒット作ばっか読んで
駄作にたくさん触れてない奴の分析は浅い
編集なら当たり前だろうと思うがな
マシリトがカリスマになりたいだけなんじゃないの
作家さしおいて編集が出しゃばるとか個人的には糞だと思うがなー
マガジンのMMRのひととか目立つ編集者ってのはいつでも居るからな
編集は大事なんだけど
だからといって編集イキってんじゃねーよとも思うわw
角川とかもっと底辺の本だと編集仕事しろよってのいっぱいあるし
マガジンのひとは原作もやってたから例としちゃ不適切でもあったな
毎日毎日大量に読んで選別しなきゃいけないわけじゃん
漫画読む習慣のない奴がいきなりそんな業務させられたら
ノイローゼになってすぐ辞めそう
ほんとヒットだしたからってでかい顔すんなと思うわw
作家立てろよな
とっくにただの老害だから
コピーコピーコピーばかりだもんな




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