https://news.yahoo.co.jp/articles/bd7eb0688f5d3c19f41d1ca9b26fb491d4399c97
当時の状況「覚えていない」 2児殺害事件、公判で母親の被告が証言
水戸市内のアパートで3年前、自身の子ども2人を刺殺したとして殺人罪に問われた母親の被告(42)の裁判員裁判の被告人質問が15日、水戸地裁であった。被告は精神的に病んでいった原因を職場への不満と語った。一方、殺害したとされる当時の状況については「覚えていない」と繰り返した。検察側は初公判で、被告が心因性うつ病にかかっていたと指摘
被告が食欲不振など体調悪化を感じたのは2023年6月末ごろ。弁護側の被告人質問では「コロナの時期に(飲食店でパートとして)勤め始め、蓄積した疲れが関係しているのかなと思いました」と述べた。この時期、1カ月ほどで3、4キロやせたという。飲食店では土日も出勤を求められ、定食からビュッフェ形式に変わると知らされた。職場のミーティングで過呼吸になることもあったという。7月中旬には布団に入っても一睡もできない日があり、「鏡を見ると頰が落ち、笑えなくなりました」と語った。
被告は小学3年の長男(当時8)と保育園児の長女(当時5)を殺害した罪に問われている。この記憶はないが、キッチンから包丁を取った場面と自ら110番通報した場面は覚えていると明かした。「息をしていない長女と長男をみて、はやくどうにかしなきゃと思った」と説明。「『助けてほしい』と思い、そのとき死のうとは思っていない」と答えた。
検察側からは、スマートフォンで「綺麗(きれい)な死に方」などと検索し、自殺を考えたのかを問われると、被告は「わからないです」。7月23日の事件直前に元交際相手に連絡し、「子どもを殺して死ぬしかない」と伝えたとされるが、「記憶にないです」と答えた。
被告は不妊治療の末に長男を出産。長女も生まれ、「子育てはかわいさの方が強く、大変だと思ったことはありません」と語った。長男は「とても優しく、妹にも優しく、できる子」、長女は「私の側から離れることはなく、ずっと一緒にいた記憶がある」と語った。
証人尋問では、被告の友人も証言台に立った。 亡くなった長女が通った保育園で知り合い、事件直前の23年7月22日、被告の家族を自宅に招き、被告と2人で話し込んだ。被告のスマホが見え、検索履歴に「綺麗な死に方」とあったため、「死ぬのはダメだよ」と諭したという。すぐ精神科病院の予約を試みたが、「1カ月待ちで予約できなかった」。
友人は被告が社会復帰したら支えると語ったうえで「ちゃんと罪を償って頑張って生きてほしい」と言うと、被告は目からあふれた涙をふいていた。
起訴状などによると、被告は23年7月23日午後11時55分~翌24日午前6時半ごろ、自宅アパートで、就寝していた長男と長女の首を包丁で突き刺して殺害したとされる
の息子
部長の家族って出てたっけ
乞食の料理なんて食ったら死ぬだろ
まあ食い物で解決する前フリだからなんだけど
料理修行の為に2人でフランスだかイタリアだかに行ってたのに勝手に帰って来て店の親父の一人娘を寝取った屑男
芸能界入りしたら昔の男を捨てて金持ち男と婚約したけどその男が破産したら昔の男のところに戻ってきた屑女
こいつらが最終的に幸せになるオチだからマジで意味分からん
イタリア料理の話はおやっさんの娘が1番のクズだわ
娘は騙されてただけだから逆に被害者だろ。騙して結婚に持ち込んだ男と、それをわかってて協力した山岡がクズ。
俺はどきゅんの店主が嫌で途中で読むのやめた
才遊記は読めれた
会長 局長 副部長 お局 雄山 山岡
マジかよ?もう何でも読めるだろそれ
ラーハゲの時点でだいぶ不快
露出少ないから許されてる感じ
それならトミー妻のほうが




コメント