違う
それそれそれそれ
多分それ
解決したみたいで良かった
解散
タイトル頼む。最終回だけ読んでみたい
BUGS -捕食者たちの夏-
出てこないぞ?
>>5
てかお前タイトルわかってるだろ?
なんで軍人まで小型化?
なんで普通サイズの人間と連携取らないの?
なんでそこからスタート?
なんで日本刀で?
みたいな作品
これも違う
虫型のエイリアン駆逐するためになぜか超技術で人間も小型化してさ、けっこう遠くに降ろされる話
とにかく途中幻影旅団みたいなチーム出てきて大爆笑した記憶が
「自衛隊(あるいは軍隊・兵士)が小型化(ミクロ化)して、虫と戦う、あるいは虫の脅威に立ち向かう」というシチュエーションの作品ですね。
まさに男のロマンとパニックが融合したようなジャンルですが、このピンポイントな設定に合致、あるいは非常に近い世界観を持つ作品をいくつかご紹介します。
### 1. 『ミクロ・ウォーズ』
* **ジャンル**:小説(SF・ミリタリー)
* **作者**:松本富男
* **概要**:まさに「自衛隊が小さくなって虫と戦う」をドンピシャで描いた日本の傑作SF小説です。秘密裏に開発された分子縮小技術によってミクロサイズ(数ミリ)になった陸上自衛隊の精鋭部隊が、研究施設内で異常発生した昆虫(アリやダニ、クモなど)の軍勢と戦闘を繰り広げます。
* **見どころ**:アサルトライフルや重火器、あるいはミニチュア化された装甲車が、巨大なモンスターと化した虫たちにどこまで通用するのかという、非常にリアルで手に汗握るミリタリー描写が魅力です。
### 2. 『ワンダーランド』
* **ジャンル**:漫画(サイエンス・パニック)
* **作者**:沙村広明
* **概要**:ある日突然、特定の地域の人間たちが「フィギュアサイズ(手のひらサイズ)」に縮んでしまう事態が発生するパニック漫画です。主役は一般人ですが、作中には当然「小さくなってしまった自衛隊員」や、事態を隠蔽・制御しようとする現実サイズの自衛隊が登場します。
* **見どころ**:小さくなった人間にとって、飼い猫やカラス、そして身の回りの虫たちが「凶悪な怪獣」と化す恐怖がリアルに描かれています。
### 3. 『ミクロの決死圏』(映画・小説)
* **ジャンル**:映画 / SF小説(アイザック・アシモフ)
* **概要**:自衛隊ではなく「アメリカ軍(医療・科学チーム)」ですが、**「人間が小さくなって戦う」作品の元祖にして金字塔**です。潜航艇ごと細菌サイズに縮小されたチームが、人間の体内(血管や脳)に入り込んで治療任務に挑みます。
* **見どころ**:戦う相手は昆虫ではなく「体内の白血球や抗体」ですが、自衛隊や軍隊がミクロ化して未知の脅威と戦う作品のベースには、必ずこの作品の遺伝子が流れています。
### 4. 『地球防衛軍』シリーズ(ゲーム)
* **ジャンル**:3Dアクションシューティング
* **概要**:「小さくなる」のとは**逆**で、「自衛隊のような組織(EDF)が、巨大化したアリやクモと戦う」作品ですが、視覚的な絵面は「自分が小さくなって虫と戦っている」のと全く同じ絶望感と爽快感を味わえます。
* **見どころ**:もし「人間が虫のサイズになったらどう見えるか」というディストピア感をゲームとして体験したい場合は、最も脳汁が出る作品です。
まずは、お探しのイメージに一番近い『ミクロ・ウォーズ』からチェックしてみるのが非常におすすめです!
ありがとう。どうもこれっぽいんだが
「ミクロ・ウォーズ」で検索すると違う作品でてくる
それはない



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