ZZ 世代、ガンダムを盗む暴挙

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1 : 2026/09/17(木) 22:41:45.79 ID:TFK4X7vG0
これにはZ世代もビックリ
2 : 2026/09/17(木) 22:45:59.39 ID:rTaf0ulA0
Z世代もマークツー盗んでるからセーフ
3 : 2026/09/17(木) 22:47:04.56 ID:GyjqObin0
ガンダムは盗まれるもの
4 : 2026/09/17(木) 22:54:30.74 ID:WmX2EOzT0
むしろ盗んでない世代のほうが少ないだろ
6 : 2026/09/17(木) 23:03:02.62 ID:thyl7bik0
X世代「ガンダム売るよ!」
7 : 2026/09/17(木) 23:03:36.98 ID:OVACIxFG0
初代から盗んでるやんけ
8 : 2026/09/17(木) 23:04:35.46 ID:wKFRuNAt0
備品窃盗敵前逃亡した天パがいるらしい
9 : 2026/09/17(木) 23:05:50.87 ID:zGbFEmFy0
アムロに2回盗まれてセイラさんにも盗まれてる初代
10 : 2026/09/17(木) 23:09:10.07 ID:3Y+Vwc1zd
seedもパクられすぎ
11 : 2026/09/17(木) 23:10:38.04 ID:abq/QKrv0
初代は緊急避難やろ
次代の方が何よりも訳わからん
14 : 2026/09/17(木) 23:17:37.00 ID:qg6tw0W6H
『重戦機エルガイム』と『機動戦士Zガンダム』、そしてデザイナーの永野護氏にまつわるメカが「そっくり」と感じられるのは、非常に鋭く正しい着眼点です。これらが酷似しているのは偶然ではなく、永野護氏という天才デザイナーが、エルガイムで生み出した革命的なアイデアをそのままZガンダムへと持ち込み、両作のメカニズムを地続きでデザインしたからです。その「そっくり」の理由と、2つの作品を繋ぐ具体的な機体・設定の共通点を整理して解説します。1. 最大の理由:「ムーバブル・フレーム」の共有エルガイムとZガンダムのメカが最も似ている原因は、永野護氏が考案した「ムーバブル・フレーム(可動性骨格)」という設定にあります。
15 : 2026/09/17(木) 23:17:41.40 ID:qg6tw0W6H
。エルガイムでの発明: 永野氏は『エルガイム』の「ヘビーメタル(HM)」をデザインする際、内部の骨格(フレーム)と外部の装甲を完全に分離し、骨格だけで人間のように動く仕組みを考案しました。Zガンダムへの導入: この画期的なアイデアに感動した富野由悠季監督は、翌年の『Zガンダム』にもこの設定をそのまま導入しました。これにより「モビルスーツ(MS)」の基本構造が激変し、両作のロボットは「骨格の上に装甲を纏う」という共通のシルエットを持つことになりました
16 : 2026/09/17(木) 23:19:30.45 ID:qg6tw0W6H
. 「そっくり」な機体たちの相関関係永野氏が『Zガンダム』で手がけたデザインは、エルガイムに登場するヘビーメタルの意匠やパーツ構成が色濃く反映されています。Zガンダム側の機体エルガイム側の類似機・影響そっくりなポイント・背景百式(ひゃくしき)エルガイム Mk-I元々は永野氏が「Zガンダムの主役機(初期案)」としてデザインした機体がベースです。細い手足、むき出しのフレーム、バインダー(羽)の配置などが、エルガイム(Mk-I)の洗練されたスマートなシルエットに酷似しています。リック・ディアスアシュラ・テンプル などの重HM永野氏が最初にデザインしたMSです。エルガイムに登場する重ヘビーメタルのような太い脚部や、背面に装備された「ランダム・スレート(装甲展開)」を思わせるバインダーなど、意匠が共通しています。キュベレイオージ(オリジナル・オージェ)巨大な肩のバインダー、曲線主体の美しいシルエット、そして白いカラーリングは、エルガイムのラスボス機「オージ」の系譜を完全に受け継いでいます。
17 : 2026/09/17(木) 23:20:35.16 ID:qg6tw0W6H
永野流の「エレガントな騎士」の完成形です。ガンダムMk-IIエルガイム Mk-II主役機の「Mk-II」というナンバリング自体がエルガイムからの流れです。背面のバックパックのラインや、ムーバブル・フレームによる直線的な脚部の構成パーツに強い共通性が見られます。3. キャラクターや演出のシンクロ「そっくり」なのはメカだけではありません。富野監督の「文体の過渡期」が重なったことで、物語やキャラクターにも強い既視感(デジャブ)があります。ヒロインの立ち位置: エルガイムの「ガウ・ハ・レッシー」と、Zガンダムの「エマ・シーン」は、敵組織から離反して主人公側(アーガマ/ターナ)に合流する、凛とした大人の女性として非常に似たキャラクター造形となっています。
19 : 2026/09/17(木) 23:22:40.43 ID:rICNvuRB0
『重戦機エルガイム』と『機動戦士Zガンダム』、そしてデザイナーの永野護氏にまつわるメカが「そっくり」と感じられるのは、非常に鋭く正しい着眼点です。これらが酷似しているのは偶然ではなく、永野護氏という天才デザイナーが、エルガイムで生み出した革命的なアイデアをそのままZガンダムへと持ち込み、両作のメカニズムを地続きでデザインしたからです。その「そっくり」の理由と、2つの作品を繋ぐ具体的な機体・設定の共通点を整理して解説します。1. 最大の理由:「ムーバブル・フレーム」の共有エルガイムとZガンダムのメカが最も似ている原因は、永野護氏が考案した「ムーバブル・フレーム(可動性骨格)」という設定にあります
20 : 2026/09/17(木) 23:22:55.96 ID:rICNvuRB0
。エルガイムでの発明: 永野氏は『エルガイム』の「ヘビーメタル(HM)」をデザインする際、内部の骨格(フレーム)と外部の装甲を完全に分離し、骨格だけで人間のように動く仕組みを考案しました。Zガンダムへの導入: この画期的なアイデアに感動した富野由悠季監督は、翌年の『Zガンダム』にもこの設定をそのまま導入しました。これにより「モビルスーツ(MS)」の基本構造が激変し、両作のロボットは「骨格の上に装甲を纏う」という共通のシルエットを持つことになりました。
21 : 2026/09/17(木) 23:23:10.71 ID:rICNvuRB0
2. 「そっくり」な機体たちの相関関係永野氏が『Zガンダム』で手がけたデザインは、エルガイムに登場するヘビーメタルの意匠やパーツ構成が色濃く反映されています。Zガンダム側の機体エルガイム側の類似機・影響そっくりなポイント・背景百式(ひゃくしき)エルガイム Mk-I元々は永野氏が「Zガンダムの主役機(初期案)」としてデザインした機体がベースです。細い手足、むき出しのフレーム、バインダー(羽)の配置などが、エルガイム(Mk-I)の洗練されたスマートなシルエットに酷似しています。
22 : 2026/09/17(木) 23:23:26.12 ID:rICNvuRB0
リック・ディアスアシュラ・テンプル などの重HM永野氏が最初にデザインしたMSです。エルガイムに登場する重ヘビーメタルのような太い脚部や、背面に装備された「ランダム・スレート(装甲展開)」を思わせるバインダーなど、意匠が共通しています。キュベレイオージ(オリジナル・オージェ)巨大な肩のバインダー、曲線主体の美しいシルエット、そして白いカラーリングは、エルガイムのラスボス機「オージ」の系譜を完全に受け継いでいます。永野流の「エレガントな騎士」の完成形です。ガンダムMk-IIエルガイム Mk-II主役機の「Mk-II」というナンバリング自体がエルガイムからの流れです。背面のバックパックのラインや、ムーバブル・フレームによる直線的な脚部の構成パーツに強い共通性が見られます。
24 : 2026/09/17(木) 23:26:35.34 ID:rICNvuRB0
永野氏が本来描いていた「幻のZガンダム決定稿(百壱式)」のデザインや、エルガイムとファイブスター物語(FSS)の繋がりについても詳しくお話しできますが、いかがでしょうか?
永野護デザイナー展から見えたエルガイムの“過渡期”考察思いがけない“デジャビュ” ― Zガンダムとの類似性. 再視聴の中で、思いがけないデジャビュに襲われた。
エルガイムとZガンダムが、あまりにも似すぎている。 エルガイム Mk-II…Wikipedia永野護 – WikipediaモビルスーツではΖガンダム(百式)とガンダムMk-IIのラフ、ガルバルディβ、リック・ディアス、キュベレイ、ハンブラビ、戦艦ではアーガマ、グワンバン、エンドラをデザインした。X·tnahc0127MAR on X: “永野氏デザインのゼータガンダム初期案。
26 : 2026/09/17(木) 23:31:16.26 ID:rICNvuRB0
永野護は『エルガイム』でメインメカデザイナーを務め、『Zガンダム』の初期段階でもリック・ディアスやゼータガンダムの原案(百壱式など)を手掛けました。制作時期の近さ『エルガイム』(1984年)の直後に『Zガンダム』(1985年)が制作されたため、デザイナーの作風や未来的なスタイリングのアイデアがそのまま引き継がれています。共通するデザイン概念尖った頭部シルエット、背面の美しいライン、内部骨格(ムーバブルフレーム)の発想など、永野護ならではの洗練された人間型ロボットの表現が両作に共通しています。リック・ディアスやゼータガンダムに込められた永野護のデザインの革新性について解説している動画です:4mSo new it was
27 : 2026/09/17(木) 23:31:42.93 ID:Zfzxd47j0
ガンダムって国家機密の物なのに盗まれすぎて酷いわ
小さい物でもないのに
28 : 2026/09/17(木) 23:33:30.11 ID:lOgqE9mla
ちゃんと受け取ったハサウェイは偉い!
29 : 2026/09/17(木) 23:33:45.33 ID:rICNvuRB0
『機甲戦記ドラグナー』と『機動戦士ガンダムSEED』のメカや設定は、デザインや制作背景の共通点から「そっくり」「似ている」とよく言われています。 主な理由は以下の通りです。スタッフの繋がり:『ガンダムSEED』の監督である福田己津央氏が、『ドラグナー』に演出として参加していました。 アサルトナイフ:『ドラグナー』の主人公機(ドラグナー1)などが持つ格闘用ナイフの概念が、『ガンダムSEED』のストライクガンダムなどの「アーマーシュナイダー」に受け継がれています(福田監督が「少年犯罪を連想させる」として当時見送られた設定をSEEDで復活させたと言われています)。 コクピットや装備の類似:初期のGAT-Xシリーズ(ストライクやデュエルなど)のコクピット周りの描写や、支援戦闘機(キャバリアーとミーティアなどのコンセプト)に似た雰囲気があります。 もしよろしければ、次の中から知りたい内容をお選びください:具体的に似ていると言われる機体や装備の比較(ドラグナー1とストライクガンダムなど)福田己津央監督が関わった演出や共通の歴史『ドラグナー』の詳しい作品概要どのような点について詳しく知りたいですか?
30 : 2026/09/17(木) 23:36:05.90 ID:rICNvuRB0
『機動戦士ガンダムSEED』シリーズと『機甲戦記ドラグナー』がそっくりだと感じるのは、非常に正しい着眼点です。これらが似ているのは偶然ではなく、主要スタッフが共通しており、明確なオマージュ(リスペクト)や共通のコンセプトを持って作られているためです。そっくりと言われる主な理由と共通点を、メカ・設定・ストーリーの3つの視点から解説します。1. 最大の理由は「福田己津央監督」と「大河原邦男氏」福田己津央監督のルーツ『ガンダムSEED』の福田監督は、若き日に『機甲戦記ドラグナー』(1987年)に演出・助監督として参加していました。
31 : 2026/09/17(木) 23:36:42.16 ID:rICNvuRB0
福田監督自身、ドラグナーの監督であった神田武幸氏を師と仰いでおり、「ドラグナーでの経験がSEEDに活きている」と公言しています。大河原邦男氏によるメカデザイン両作とも、主役ロボットのデザインを巨匠・大河原邦男氏が手掛けています。そのため、機体のシルエットやパーツの構成、クローバー型の配置などに共通の「大河原イズム」が流れています。2. メカや武装のそっくりな共通点ガンダムSEEDに登場する多くの武器やシステムは、ドラグナーから引き継がれたものです。「アーマーシュナイダー(折りたたみナイフ)」ストライクガンダムなどが装備するコンバットナイフは、ドラグナー1型が装備する「アサルトナイフ」が元ネタです。ドラグナー放送当時は「子供のヒーローがナイフを使うのは良くない」と劇中での使用を止められましたが、福田監督がSEEDでそのコンセプトを復活させました。背部フライトユニット(エールストライカーなど)中盤から主役機が背中に飛行用の翼を装備して空を飛べるようになる展開は、ドラグナーが後半に「リフター」を装備して飛行可能になったギミックの
32 : 2026/09/17(木) 23:38:07.55 ID:TNzNdgZt0
盗んだガンダムで走り出す
33 : 2026/09/17(木) 23:38:47.79 ID:rICNvuRB0
装備して飛行可能になったギミックのオマージュです。「レールガン」の多用ガンダムの世界ではビーム兵器が主流ですが、SEEDでは「フリーダムのクスィフィアス」や「対モビルスーツ用バズーカ」など、実弾のレールガンが強力に描かれます。これはドラグナーの主戦力が「ハンドレールガン」だったことに由来します。量産機「ウィンダム」と「ドラグーン」『SEED DESTINY』に登場する地球軍の量産機「ウィンダム」は、ドラグナーに登場する連合軍の量産機「ドラグーン」と名前やデザイン(特にバイザー顔とシャープなシルエット)がそっくりに作られています。映画『SEED FREEDOM』の「キャバリアー」2024年の劇場版『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』では、ズゴックやストライクルージュが「キャバリアーアイフリッド」という電子戦用追加装備と合体します。これはドラグナー2型が装備する「キャバリアー」そのものであり、福田監督もドラグナーからの直接のアイデアだと認めています。3. ストーリーやキャラクターの類似性世界観の構築や、物語のラストの

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